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【女性の露出体験談】一人でこっそり始めた私が、男性に見られて初めて野外プレイをした夜
今は29歳で、普通の会社員をしています。露出に興味を持ったのは26歳の頃です。最初は誰にも見られずに、ちょっと大胆なことをしてみたいという程度でした。それがいつの間にか、自分の写真を男性に見せるようになって、実際に目の前で服を脱ぐことまで経験しました。
しかも初めて男性に露出を見てもらった日は、それだけで終わらなかったんです。
あの日のことは、今でもよく覚えています。
きっかけはネットで見た露出写真
当時は彼氏もいなくて、仕事から帰ったらお風呂に入って、スマホを見ながら寝るような毎日でした。服装もごく普通で、会社には膝丈のスカートやパンツで通勤していました。
ただ、昔から少し大胆な服装には興味がありました。通販で短いスカートを買ってみたり、背中が大きく開いた服を試着したり。でも、それを着て人前に出るとなると急に恥ずかしくなって、結局ほとんど着ないままになっていました。
そんなとき、ネットで偶然、屋外で撮られた女性の露出写真を見つけたんです。夜の庭のような場所で撮られた写真で、顔は写っていませんでした。
最初は驚きました。どうしてわざわざ外で服を脱ぐんだろうって。でも、その女性がどんな気持ちでそこに立っていたのか気になってしまって、似たような写真や体験談を読むようになりました。
そのうち、自分も一度くらい試してみたいと思い始めたんです。
気付いたらもう、そういった写真を見ながら自分に置き換え、興奮し、それで一人…オ◯ニーをするようになってしまっていました。
初めての露出は一人旅のコテージでした
初めて試したのは、旅行先で泊まった貸切コテージです。周囲から見えない専用の庭が付いていて、そこなら誰にも迷惑をかけずに試せると思いました。
予約したときから少し意識していましたが、当日になってみると急に怖くなりました。夕食を済ませてお風呂に入ったあとも、窓の外を確認したり、テレビをつけたりして、なかなか決心がつかなかったんです。
結局、夜11時を過ぎてから服を脱いで庭へ出てみました。
最初に感じたのは寒さでした。ウッドデッキが少し濡れていて、足の裏が冷たかったことも覚えています。想像していたより現実的というか、もっと特別な気分になると思っていたので少し拍子抜けしました。
でも、部屋の中とは明らかに違いました。いつもなら服を着て過ごす場所に、そのままの姿で立っている。誰にも見られていないと分かっていても落ち着かなくて、庭の端まで歩くことさえできませんでした。
結局、1分もしないうちに部屋へ戻りました。
ところが、服を着てベッドに入ってからも、さっきのことが頭から離れなかったんです。
そのドキドキが残ってるうちにベッドの中で何度も何度も持参した玩具でオ◯ニーをして、最後には疲れ果てた形で眠りについちゃいました。
翌朝は普通にチェックアウトして帰りましたが、帰り際に庭を見たとき、もう少し長く外にいればよかったかなと思いました。
写真を撮り始めたら、誰かに見せたくなった
それからは旅行先で貸切の庭がある宿を見つけると、少し気になるようになりました。毎回露出していたわけではありませんが、機会があれば試すようになっていました。
あるとき、記念に写真を撮ってみようと思ったんです。スマホを置いてタイマーで撮影したんですが、これが意外と難しくて。全身が入っていなかったり、変な姿勢になっていたり、気に入った写真が撮れるまでずいぶん時間がかかりました。
最初は自分で見返すだけでした。でも、写真が増えてくると、誰かに見せたらどう思われるんだろうという気持ちが出てきたんです。
特に、顔も名前も知らない男性に見てもらうことを考えるようになりました。
最初は服をめくってお腹を出してるだけの写真、次に下着まで出している写真、スカートを捲ってる写真、下着を脱いでる写真、お尻丸見えの写真、おっぱい丸見えの写真…だんだんとこういうのを見せたらどういう反応してくれるのかな…って想像し、エスカレートしていったのを今でも覚えています。
それまでは自分一人で楽しむことしか考えていなかったので、こういう変化には自分でも驚きました。
掲示板で知り合った男性に初めて写真を送りました
露出好きが集まる掲示板を見始めたのも、その頃です。
最初は女性の投稿を中心に見ていました。同じような趣味の女性がいると分かるだけでも嬉しかったですし、どんな写真を撮っているのか興味がありました。
男性の募集も読むようになって、その中で一人、気になる人がいました。私より少し年上で、文章が落ち着いている人でした。仮にSさんとします。
最初は趣味の話をしていただけでしたが、仕事の愚痴や休日の過ごし方まで話すようになりました。露出掲示板で知り合ったのに、普通の友達みたいな会話をしていたんです。
そんなある夜、私から写真の話をしました。
送信してから、余計なことを言ったかなと思いました。でもSさんは無理に見せてほしいとは言わず、私が見せたくなったらでいいと言ってくれました。
結局、数日後に一枚だけ送りました。送る前に顔や場所が分からないことを確認したのですが、送信ボタンを押すまでかなり迷いました。
最初にお腹を見せてるような写真、そこから一人で想像して撮ってたのと同じように下着を見せたり、お尻を見せたり、おっぱいを見せたりと。
その日から、Sさんとのやり取りが少し変わりました。普通の話もするんですが、私の写真や露出の話題になると、以前より踏み込んだことも話せるようになったんです。
「実際に見てみたい」と言われて
Sさんから直接見てみたいと言われたとき、驚いたのと同時に、少し嬉しかったのを覚えています。
実は私も、写真だけではなく、実際に男性の目の前に立ったらどんな気持ちになるのか気になっていました。ただ、自分から誘う勇気はなかったんです。
写真なら気に入ったものだけを選べます。でも実際に見られるとなると、そんなことはできません。
それでも、Sさんだったら大丈夫かもしれないと思いました。
会う前には通話をして、最初は昼間のカフェで食事をしました。実際に会ってみると、メッセージで話していたときと印象が変わらなかったので安心しました。
その後、二人で貸切の庭がある宿を予約しました。
初めて男性の前で服を脱いだ夜
当日は朝から落ち着きませんでした。服を選んでいるときも、電車に乗っているときも、夜のことばかり考えていました。
宿に着いて夕食を済ませても、なかなか自分から言い出せません。テレビを見ながら普通に話しているつもりでしたが、時計ばかり気にしていたと思います。
Sさんに「そろそろ見せてもらってもいい?」と聞かれたときは、思わず「ちょっと待ってください」と答えてしまいました。
自分から見てもらいたいと言ったのに、いざとなると恥ずかしくて仕方ありませんでした。
でも、ここまで来て何もしないで帰るのは嫌でした。
私は立ち上がって、Sさんの前で服を脱ぎ始めました。
今まで付き合った人だったり、男性の前で脱ぐことはあっても暗い部屋の中が基本だった私は、明るい屋内で脱ぐだけでも恥ずかしくて、脱ぐのに恥ずかしさを隠しきれずに時間をかけながら少しずつ脱ぎました。
思わずそう言うと、Sさんに「見てほしかったんじゃないの?」と笑われました。
確かにその通りなんですけど、写真で見られるのと、目の前で見られるのは全然違うんです。
そのあと、二人で庭へ出ました。
外から見えない場所だと分かっていても、男性がすぐ近くにいるだけで一人のときとは違いました。私が立っている間、Sさんは少し離れたところから見ていました。
体のどこを見ているのか、Sさんの視線を追いたいと思いながらも顔を見る勇気も出ず、全身から火を吹き出しそうなほど恥ずかしく、でも見られているだけなのに感じて、乳首も起ってしまい、あそこも少し濡れてしまっていました。
自分では恥ずかしくてまともに動けなかったつもりなのに、Sさんからは「思っていたより大胆だね」と言われました。
それが少し意外でした。
見せるだけの約束だったのに
本当は、その日は露出を見てもらうだけの予定でした。
ところが、庭から部屋へ戻ろうとしたとき、Sさんに呼び止められたんです。
最初は何のことか分かりませんでした。
話を聞いてみると、露出を見せてもらうだけではなく、野外プレイにも興味があるのかと聞かれました。
正直、驚きました。
でも、嫌だとは思いませんでした。
実は私も、露出に興味を持ち始めた頃から野外プレイというものを知っていました。自分にはまだ早いと思っていましたが、全然興味がなかったわけではありません。
私が聞くと、Sさんは無理に決めなくていいと言いました。
その言葉を聞いて、少し安心しました。
内心、緊張で今にも心臓が飛び出そうなほど…でも、これを拒否すると今後一緒に楽しめる機械も減るかもしれない、色々な考え、葛藤が私の中で飛び交いながら結局、私はもう少し庭にいたいと伝えました。
初めての野外プレイ
そのままSさんの手が軽く私の手に触れ、私はドキっとして身震いしてしまいました。
Sさんの優しい言葉を聞き、少しだけそのまま硬直した時間を過ごし、私はSさんの手を持ち、自分の胸に触れるように押し当てました。
軽く触れられ、ゆっくりと揉まれ、乳首を指で転がされ、声が出そうになるのを我慢し、そうしているうちにキスをし、舌が口の中に入り、頭の中が蕩けるような感覚になっていったのを覚えています。
暗い部屋の中でするのと違い、興奮と背徳感を感じながら、だんだんとSさんが私の胸を揉んだり、乳首を転がしたり、摘んだりと激しくなり、私も気付いたらSさんのアソコを触っていました。
既にSさんのは硬く、大きくなっているのがデニムの上からでもはっきり感じ取れるぐらいになっており、私もそこからはもう…恥ずかしいを超えて気持ちいいが勝ち、Sさんと初めての野外プレイ。
お互いに舐め合ったり、触り合ったり、そして挿入され、口に手をあてて必死に声を殺しながら開放感あるエッチを楽しみました。
終わって部屋へ戻ったとき、急に現実に引き戻されたような気分になりました。
さっきまであんなに緊張していたのに、今は二人で普通にお茶を飲んでいるんです。
Sさんが「寒くなかった?」と聞いてきたので、「寒かったですよ」と答えたら笑われました。
お風呂に入っているときも、さっきのことを思い出していました。
最初は一人で外に出るだけだった私が、写真を撮って、男性に見せて、とうとう野外プレイまで経験してしまった。
自分でも、こんなことになるとは思っていませんでした。
今でも誰にも話していない趣味です
それからもSさんとは連絡を取り合っています。
普通に食事へ行くこともありますし、二人で旅行することもあります。会うたびに露出や野外プレイをするわけではありませんが、以前より自分の興味を素直に話せるようになりました。
今でも会社の同僚や友達には秘密です。
先日、友達と旅行の話をしていたとき、「最近やたらと貸切の宿に詳しいよね」と言われて、ちょっと焦りました。
まさか本当の理由を説明するわけにはいきません。
そう答えておきました。
嘘ではないんですけどね。
私が人目を避けている理由は、友達が考えているものとは少し違うと思います。